Let's try it!

『今の自分』は、自分史上最先端なのだと信じよう

自分の嫌なところ

今日は職場に、前チームの同僚が所用で来ていました。

忙しそうにしていたこともあって、声はかけずじまい。

 

ただ、暇そうにしていたとしても、もしかしたら声はかけなかったかもしれません。

 

というのも、彼が私の移籍を羨ましがっていたのを知っているから。

 

「今の仕事場、ハードだけど楽しいよ!」

 

「お前も近いうちに、自分に合うチームに行けるといいな」

 

「お前も頑張れな。〇〇さんによろしく」

 

だいたい話すであろうことは予想できるのですが、自分の中の『上から目線』がどうにも鼻につくので・・・。
(実際なってるし)

 

そもそも、どこにも優劣なんてなくて、ただタイミングで自分がいま、自分に合った職場にいるだけの話。

 

わかっているんですが・・・。
自分のちょっと高慢なところを持て余した1日でした。